in サンデンアリーナ
13名参加
日時 令和8年 7月 11日?
北上尾駅(バス)→桶川北本IC→佐久南IC→7合目登山口(歩)→将軍平→蓼科山頂上→将軍平→7合目登山口(バス)→佐久南IC→桶川北本IC→北上尾駅
10月9日(木)19時~20時30分、場所:シーノ大宮の会議室(シーノ大宮→大宮駅西口徒歩5分)
行き:北上尾駅(バス)→桶川北本IC→上田菅平IC→菅平牧場駐車場帰り:菅平牧場駐車場(バス)→上田菅平IC→ 桶川北本IC→北上尾駅
菅平牧場登山口(標高約1600m)⇒根子岳(標高2207m)⇒菅平牧場登山口(ピストン)
8月22日(金)19時~20時30分、場所:大宮桜木公民館(シーノ大宮5F)大宮駅西口徒歩5分)
・山 那須岳(紅葉の姥ヶ平から茶臼岳)
・日付 10月12日(土)
・コース 大宮→(バス)→沼原駐車場→(歩)→姥ヶ平→(歩)→茶臼岳→(歩)→ロープウェイ山頂駅→ロープウェイ山麓駅→(バス)→大宮
・歩行 約4時間20分
・募集 市報さいたま9月号
・募集受付 さいたま市山岳連盟ホームページ
・募集定員 23人(先着順)
・参加費 8,000円
・申し込み期間 9月5日(12時半)~9月20日(24時)
・担当会 大宮アルパインクラブ
・スタッフ 5人
・山 長瀞アルプス(秩父鉄道野上駅~長瀞駅)
・コース 大宮→JR熊谷駅→秩父鉄道野上駅→(歩)野上峠→(歩)宝登山→(歩)長瀞駅→大宮
・電車で行きます(各自負担)。
・歩行 約3時間40分。
・期日 2月10日(土曜日)日帰り。
・集合場所 秩父鉄道野上駅前。
・集合時間 9時。
・募集対象 市内在住、在勤又は在学で、18才以上の方。
・募集定員 15名(先着順)。
・申し込み 即日~2024年1月20日までに、下記の担当者(石倉昭一)へ、メールか電話で申し込んでください。
・参加費 1,000円(山岳保険代、事務手数料)。
・山岳保険 参加者全員一日コース(やまきふ共済会660円)に入ります。
・事前説明会 1月23日(火)シーノ大宮(生涯学習総合センター)7階の講座室3→大宮駅西口徒歩5分、ホームページがあります。
時間は、PM7時~8時30分。
・主催 さいたま市山岳連盟 ホームページ https://onl.tw/DFsMbKQ
・担当者 石倉昭一
申込 : https://ws.formzu.net/dist/S274200851/
着信拒否のメールアドレスはご遠慮願います。
・山 長瀞アルプス(秩父鉄道野上駅~長瀞駅)
・コース 大宮→JR熊谷駅→秩父鉄道野上駅→(歩)野上峠→(歩)宝登山→(歩)長瀞駅→大宮
・電車で行きます(各自負担)。
・歩行 約3時間40分。
・期日 2月10日(土曜日)日帰り。
・集合場所 秩父鉄道野上駅前。
・集合時間 9時。
・募集対象 市内在住、在勤又は在学で、18才以上の方。
・募集定員 15名(先着順)。
・申し込み 即日~2024年1月20日までに、下記の担当者(石倉昭一)へ、メールか電話で申し込んでください。
・参加費 1,000円(山岳保険代、事務手数料)。
・山岳保険 参加者全員一日コース(やまきふ共済会660円)に入ります。
・事前説明会 1月23日(火)シーノ大宮(生涯学習総合センター)7階の講座室3→大宮駅西口徒歩5分、ホームページがあります。
時間は、PM7時~8時30分。
・主催 さいたま市山岳連盟 ホームページ https://onl.tw/DFsMbKQ
・担当者 石倉昭一
申込 : https://ws.formzu.net/dist/S274200851/
着信拒否のメールアドレスはご遠慮願います。
日時:2023年10月7日(土)
参加者:26名(一般市民21名、スタッフ5名)
バス:大宮西観光(株)、中型1台(28人乗り)
<コース記録>
10月7日(土)天気:小雨、ところどころで風が強かった。
7:00 大宮駅西口(大宮ソニックシティビル西側道路)出発。
10:40 沼原湿原駐車場到着(行きの東北自動車道の事故渋滞のため、10時到着予定が遅れた)。
11:15 トイレをすませストレッチをして、2班に分けてから出発する。
13:35 姥ケ平。
14:30 牛ケ首。天気が悪かったため、茶臼岳は登らずロープウエイ山頂駅に向かう。
15:05 ロープウエイ山頂駅到着。
16:00 雨具などをかたづけ、パッキングをし直し、ロープウエイ山麓駅を出発。
19:10大宮駅西口(大宮ソニックシティビル西側道路)に到着し解散。
<報告>
・当日の天気は予想より悪かった。また行きの東北自動車道の事故渋滞のため、10時到着予定が遅れたなどを考慮して、茶臼岳を登らずショートカットして下山することにした。
・姥ケ平の紅葉はこれからといった感じで、今年は紅葉が一週間ぐらいは遅れている感じでした。
・秋の市民ハイキングとタイトルをつけましたが、ハイキング→登山 登山にした方が良かったと思いました。ハイキングだと一般の方は平らな所を歩くイメージを持つ人が多いと感じたためです。
・また参加者が確定した時点で、参加者を対象に説明会(登山教室的な)を開いた方が良かったかなと思いました。
・帰ってきて「那須朝日岳の4人死亡の遭難事故」を知り、私たちは無事に下山してきたので良かったです。
市岳連では、市民ハイキングをはじめ様々なイベントを計画しております。皆さんの参加をお待ちしております。また、各種レポートも掲載しておりますので、参考にして頂ければと存じます。


